傷追い人
「傷追い人」は小池一夫原作、池上遼一画によるマンガで、ビッグコミックスピリッツだか、スペリオールだか忘れたが、に連載されていた。20年前後前のことではなかったかと思う。 私の好きなマンガのベストファイブに入る。 私は…
由比敬介のブログ
「傷追い人」は小池一夫原作、池上遼一画によるマンガで、ビッグコミックスピリッツだか、スペリオールだか忘れたが、に連載されていた。20年前後前のことではなかったかと思う。 私の好きなマンガのベストファイブに入る。 私は…
インターネットでおせちを注文しようとした。 大手の百貨店と楽天の専門ショップみたいなところが引っかかってきた。百貨店では、高島屋、小田急、三越、東急といったところだ。1万円くらいから、20万円近いものまである。何人家…
しばらく前に流行語大賞の発表があった。 大賞は北島康介の「チョー気持ちいい」だったが、あれって流行語なのか?というか、流行語の定義って何なのだろう? ホームページでは 「1年の間に発生したさまざまな「ことば」のなか…
とうとう100に達した。日記だって文字通り三日坊主の私だから、人はなんと言わずとも、自分を褒めよう。次は1000だな。3年かかるわけだ。そもそもそんなに書くことがあるかな? 100という数字は10進法の2度目の位上が…
「復活」は私がクラシックを聴く決定的なきっかけとなった作品だ。殊に、最初に買ったズービン・メータ指揮ウィーン・フィルのレコードは、私にとっては宝物だ。 それまでもクラシックを聴かなかったわけではない。それ以前に購入し…
エントリーの数を見ると97になっている。これが98番目の書き込みだ。1日1件として3ヶ月以上続いた計算になる。我ながらびっくりしている。こういう作業が苦手だからだ。こつこつ続けるというやり方が。 さて、常々いろい…
ヨドバシカメラからカタログ冊子が送られてきた。年末やボーナス時期、新入学時期などに送られてくるものだ。意外と読み応えもある。が、基本はカタログだ。 しかし、それを見ていてふと思った。 確かに21世紀は科学の時代だ。…
北海道の話の続き。 北海道に限らず、日本国内の旅行が好きな理由は、「電車で行ける」「言葉が通じる」「温泉に裸で入れる」などいくつかあるが、食事が旨いというのもある。 フランスに行った時、やはり食事は日本の方が旨いと…
非を認めるというのは人間、なかなか難しいものだ。 NHKの様々な横領や着服といった問題で、不払いがかなり増えているという。10億円とも言うことだ。払いたくなくても、口座引き落としの場合は難しいだろうから、本当に払いた…
セガールというと、俳優でもあり監督でもあり、武術の達人で、大阪弁で喋る大男というイメージだ。 彼が当たったのは遅いデビューの「刑事ニコ」と「沈黙の戦艦」だろう。後者は「沈黙シリーズ」として日本ではおなじみだ。実際には…